よろしくどうぞm(_ _)m
    
スポンサーサイト   
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
喜怒哀楽   
さぁ、ジャパンフェスティバルの日が段々と近づいてまいりました。

いやぁ、準備、進んでるのか進んでないのか、わかりません!!

本日、大学の広報、学科長との最終打ち合わせが行われ、大学の学長がくるということが判明しました。

重要なことはもっと早く言おう!!


そんなわけで毎日手探りで準備しています。

ただ、肝心のジャパンフェスティバルのポスターがまだ出来上がっておらず、ポスター関係の連絡を一手に引き受けてくださっているH先生はここ最近メールのやり取りがすさまじいことになっています。

僕もCCで送られてくるのでわかるのですが、まぁ、あっちゃこっちゃにメールがバンバン飛んでおります。

まぁ、当然色々なところと交渉していると自然と問題も生じてくるわけで今日、朝起きてメールをチェックすると、受信箱にメールがすでに13通。

思わず目をゴシゴシしてしまいました。

でまぁ、メールのタイトルを見てみると大半がポスター関係のメールで、そのうち1通を読んだ瞬間僕は思いました。

H先生がお怒りになる!

案の定その次に来ていたH先生のメールはオブラートという衣をまとった怒りのメールでした・・・。

うぅ、自分は当事者じゃないけど出勤したくない・・・。

そうは言うものの出勤しないわけにはいかず、シャワーを浴びて出勤。

今日は、学科長との打ち合わせに、歌の練習、時間があればフェスティバルの買出しとまぁ、割とてんこ盛りの一日だったのでメールのことはすっかり忘れてすごしていたのですが、夕方ごろになってまたもやポスターで問題発生。

メールで催促しても全く返事がないのでH先生が印刷業者に電話したところ、ポスターで刷り上るのは4日後だと言われたしまいました。

4日後てっ!!!

フェスティバル直前やがなっ!!!

まぁ、直前までポスターデザインが届かず発注が後手後手になったのが原因なんですが、それにしても遅すぎるでしょ。

しょうがないので、その印刷屋さんをキャンセル。

大学近くの学生御用達の印刷屋へ向かうことに。

そこで値段を確認してみるとA1サイズで1枚7.5JD。

50枚印刷したいので、合計すると、375JD。

高いっ!!

ポスター用の予算は225JDなので、どう考えて足りん。

おまけに映画祭と日本語クラスのA3ポスターも印刷したかったので、印刷屋で悩む僕とH先生。

とりあえず、A1ポスターを30枚、残りの2枚を25枚づつにすることで落ち着き、値段交渉開始。

A3ポスターは1枚1JDなのでまぁいいとして、A1が7.5は高いので、6にしろとごねる日本人2人。

ODAの精神の欠片も感じられないですが、日本の皆さんの税金ですから無駄にはできませんっ!!

ねばった挙句、店のオーナーまで出てきて、相談。

オーナーが「じゃぁ、260で」というので、僕は「がんばって250だなぁ。」と自腹を覚悟していると、われらが勇者、H先生がオーナーに一言、

「予算は225しかないっ( ゚Д゚)ドーンッ」

オーナーももう笑うしかないという感じでした。

そこをすかさず、「お願いしますっ」と頭下げたおす日本人2人。

ジャパニーズ・ドゲザの精神を見せてやりましたよ。

ジャパニーズ・ドゲザが効いたのか、オーナーも「特別だよ」としぶしぶOK。

A1サイズ、一枚6JD切ってます!!

しかも明日にはできてるいうことだったので、ホクホク顔で帰路につく日本語教師2人。

いやぁ、H先生Dayでしたねぇ~~。

スポンサーサイト
花をもらっちゃいました   
シリアの写真でもアップしようかと思ったのですが、ちょっと思いがけずプレゼントをもらってしまったので、そちらに変更。

2,3週間前、学生のお家にお呼ばれする機会があったのですが、そのときに、折り紙でバラを作ってみせたところ、割と喜んでもらえました。

その次の週ぐらいに、その学生が大学のオフィスにやってきて、自分の趣味でやっている紙細工の花を見せてくれたのですが、彼女いわく、「折り紙にインスピレーションを受けた」そうです。

いやいや、あんな出来の悪い折り紙でインスピレーションは与えられんだろうと思ったのですが、まぁ、よかったなぁと思っていたところ、今日、出先から大学に帰ってくると机の上にこんなものが。

花束
花束

女の子から花をもらってしまいました。( ^ω^)v

犠牲祭   
注:一部、グロテスクな画像があります。
  スプラッター映画は嫌いだという方はご注意ください。
  もし、不快だという方が多ければこの日記は削除します。


11月の15日から19日までヨルダンはアイードの連休でした。

イスラム教の新年とも言えるこの時期は多くの家庭で羊を1頭さばき、マンサフという伝統料理を作ります。

皆、自分の家の軒先でやっちゃうもんだから、街中に死臭が漂うというかなりの特異日で、首都アンマンでは政府のお達しで、「アンマンの街中で羊さばいちゃだめー」ということになってしまいました。

そんななか、僕が参加させてもらっている「アルオルドン奨学基金」のチャリティーイベントとして「羊の屠殺見学ツアー」が企画され、アイードの初日の16日に参加してきました。

場所は、ヨルダンの中でも一番マンサフがうまいという街、カラクです。

カラクの隊員のカウンターパートの方のお家にお邪魔して、屠殺を見学させていただきました。

アンマンから、ツアー参加者の方と一緒にチャーターしたバスに乗り、1時間半、カラクに到着。

カウンターパートの方の家について待つこと20分。

到着!!

羊到着!

心なしか羊さんはおどおどしているように見えます。

近寄って写真を撮った瞬間に目があい・・・。

俺にはできないっ!!

危うく、買い取るから殺さないでと言いそうになりました。


羊さんが生きているうちに皆で一緒に記念撮影をしたあと、調理開始。



*まじめに書くと悲しくなってくるので、少しふざけ目で行きたいと思います。
 決して動物の死をネタにしたいわけではありません。ご理解ください。
 
 人間というのはいろんな生き物の犠牲の上で生きている、ということを実感できるという意味で写真も載せます。
 
 生々しい写真が多いので、苦手な方はここで終わられることをお勧めします。


 ここから先を読まれる方は以上の点をご了解いただいたものと解釈させていただきます。




 それでは。








♪テンテケ テケテケ テッテッテーン テンテケ テケテケ テッテッテーン

今日の3分クッキングー!!

今日の料理は、ヨルダン伝統料理「マンサフ」です。

羊を丸々1頭使い、煮込んだ肉とご飯をヨーグルトソースと合わせて食べる、とても豪快なお料理なんですよ~。

それでは、まず最初に
羊を1頭連れてきます!!

3人がかりで羊を押さえつけたら、苦しませないように一思いに、

s1
首を落とします。

この時点で、企業の方のお子さん退場。

やっぱり子供には怖いですよね。

でも、「見なあかん!」と子供を捕まえるお母さん。

関西の母、強し・・・。

はーい、皆さん、上手に絞めることができましたか?

首を落としたあとは血を抜いて、

s2
羊の体内に息を吹き込みます。

こうすることで、皮を剥ぎやすくなるんですよ~。

もし、直接口で息を吹き込むことが難しいようでしたら、

s3
空気入れを使っても構いません。

充分な空気が羊の体内に入ったら、

s4
皮を剥ぎます。

皮をはいだあとは、ご自宅の窓を利用し、

s5
肉を吊ります。

これはあとで解体しやすいようにするためです。

肉が吊り終わったら、

s6
内臓を出します。

このとき胆汁が出てしまわないように注意しましょう。

内臓を出し終えたら、

s7
食べやすい大きさに切ります。

今日は時間がありませんので・・・、

盛り付け
こちらにできたものがあります。

あとは、まぁ、ああだこうだして、

出来上がり!!
マンサフの完成ですっ!!

羊の肉とヨーグルトソースの濃厚な風味が絶妙な一品ですよ~~。


実際とてもおいしいです。

直前に屠殺を見ていることもあってか、「いただきます」という言葉が自然と出てきました。

おもしろ半分に動物を虐待するような事件がたまにありますが、無駄に命を奪うのと、食べるために感謝しつつ殺すというのではやはり全然違うよなぁと思います。

ロビン・フッド   
監督:リドリー・スコット
主演:ラッセル・クロウ

リドリー・スコットとラッセル・クロウのコンビもこれで5作目だそうです。

ちなみに過去の4作品は、

『グラディエーター』
『プロヴァンスの贈り物』
『アメリカンギャングスター』
『ワールド オブ ライズ』
です。

このゴールデンコンビも一時は不仲説が流れていましたが、そりゃ2000万ドルもギャラもらえれば仕事するでしょう。

さて、ゴールデンコンビ5作目はイギリスはノッティンガム、シャーウッドの森に住む義賊ロビンフッドです。

歴史物ですね。

ここで多くの人は同じことを考えると思うのですが、僕も思いました。

『グラディエーター』と被るのでは?

個人的に『グラディエーター』は大好きな映画で、DVDも持ってますし、下手したら10回くらい見ているんですが、そのせいか、『ロビンフッド』のシーンがどれも『グラディエーター』とダブる・・・・。

戦闘の前に軍隊の後ろを馬で駆けていくシーンとか、馬の下を犬が走っていたら完全に『グラディエーター』です。

というか、狙ってるとしか思えません。

さて、肝心の内容ですが、ロビンフッドといえば弓の名手なのですが、この映画ではあまり弓を撃ちません。

十字軍遠征でフランスに行っていたロビンが脱走して逃げている途中で、国王の死を伝えるメッセンジャーの暗殺に遭遇し、そのメッセンジャーに成りすまし帰国。

その後、そのメッセンジャーの故郷であるノッティンガムへ死を伝えに行くと、何故か領主の息子の身代わりになってくれと頼まれて、あれよあれという間に人気者に。

民衆の支持を得て、諸侯と一緒にイギリスに攻め込んできたにフランス軍と戦う、というのが大体のあらすじです。

ロビンフッドがロビンフッドになるまでの話という感じでしょうか。

ただですね・・・。

元軍人・・・。

軍を追われた・・・。

流れ着いた先で人望を得て戦う・・・。

設定がもろ被りな気がするんですが、気のせいでしょうか。


被ってる、被ってると言っておいてあれですが、やっぱりラッセル・クロウはこういう役が似合うというか、薄汚れた格好が以上に似合います(褒め言葉です)。

そう、僕らが見たいラッセル・クロウはこういうクロウなんです。

泥臭く、誠実で、かつ人間くさい。

そういう役のラッセル・クロウはまさに世界一かっこいいジャガイモ顔です。

「プロヴァンスの贈り物」の都会的なビジネスマンなんて、クロウには似合わない!!

ラッセル・クロウは泥まみれで泥臭く戦う男が一番似合うんです!!

『グラディエーター』のラッセル・クロウは最高に格好良かった!という方は見ても損はしないと思います。

余談ですが、『ワールドオブライズ』で見事に増量していた体を見たあとで、「ロビンフッド」に出るという記事を見たので、「このロビン・フッドは木に登れるのか?」と心配になったものですが、見事シェイプアップしてました。

そりゃ、2000万ドルもらえりゃね・・・。

よく映画の宣伝で、『○○キロ減量して挑んだっ!!』という文句を聞くんですが、よくよく考えれば、何百万ドルも金もらってるんだから、それぐらいして当然だ、とも思います。。

見事シェイプアップしたクロウですが、残念ながら木には登りませんでした。。

弓もあまり撃たず、どちらかというと剣を振り回しているシーンのほうが多く、最後は斧振り回して突入しておりました。

ロビン・フッドってこういうものなの??

『ロビン・フッド』というよりは『グラディエーター』の続編のような感覚で見るといいかもしれません。

ジャパンフェスティバル   
タイトルのとおりですが、ジャパンフェスティバルの準備に追われております。

ジャパンフェスティバルとは、読んで字のごとく、ジャパンのフェスティバルです。

ようは日本文化の紹介行事なわけですが、一応、い、ち、お、う、ヨルダン大学、JICA、日本大使館の共催となっています。

ただ、実質準備をしているのは私と同僚の先生の2人だけです。

ある学生がよく使う日本語表現を使わせていただきますと、

めんどくせぇです!

イベント内容から、ポスターデザイン、会場確保、協力者の募集、大学との打ち合わせまで、ほとんど全部教師2人でするってどうなんですか!!

そりゃまぁ、要請内容にはしっかり「日本紹介イベントを行う」という一文は入っているんですが、それにしても、なんというか丸投げな感じがする・・・。

こんなもんなんですかね・・・。

ちなみに、今年のジャパンフェスティバルのポスターはこんな感じになりそうです。
ポスター

もちろん、デザインができる方に作っていただきました。

でまぁ、文化紹介の定番といえば、映画祭ですが、もちろん、ジャパンフェスティバルでもやります。

その上映作品の決定から、上映作品の確保までもちろん日本語教師がしなければならないんですが、これが結構面倒くさい・・・。

ただ、日本映画を紹介するだけなら映画の内容で選べばいいんですが、ここはヨルダン、ムスリムの国です。

映画選びはハラームとの戦いです。

たとえば、一昨年アカデミー賞をとった「おくりびと」。

もっくんと広末がちょっとエッチな絡み方するからNG。

炭鉱の女性がフラダンスで町おこしをする感動作「フラガール」

女性の肩が見えすぎるからNG。

ヨルダン自体は、テレビでもアメリカの映画やドラマが見れるので、見たい人は見る、見たくない人は見ない、という感じなのですが、大学という場所で上映する関係上、かなり厳しく考えなければならず、去年は、「スウィングガールズ」を女子高生がマネキン相手にキスのまねをする場面をカットして上映したそうです。

もうそれなら映画上映やめればいいのに・・・ってちょっと思ってしまいます。

そもそも、ヨルダンで日本映画を手に入れること事態が難しいのに、さらにそこからハラームがないものを選ぶとなると、正直つまらない映画しか残りません。

3本上映するんですが、2本アニメ、1本実写(原爆関係)に落ち着きました。

フェスティバルは12月1日、2日ですが映画祭のポスター、まだできてませんっ!!

ヤーアッラー・・・。
コンサート   
お久しぶりです。

今日は、朝、8時から授業をして、合間に明後日の授業の準備をしながら、ジャパンフェスティバルの準備をし、その後、音楽の隊員さんに来てもらい学生と歌の練習をし、5時からの授業の準備をし、授業をして、そのまま在ヨルダン日本大使の公邸で行われるコンサートへ行きました。

大使公邸ということで、やっぱり立派でした・・・。

コンサートはバンドをやっている協力隊員の方がいて、その方のバンドが招待されて演奏されたんですが、いやいや、とてもいい演奏でした。

協力隊員って、皆スキルがある人なんだなぁ~、俺、日本語話せる以外能がないなぁ~と実感しました。

大使
カメラマンさんのカメラとレンズとレンズがあってしまいました。
ちなみに、はっぴを着て挨拶をされている男性が大使です。

コンサート
コンサート風景

コンサート後にビュッフェ形式で食事が出たんですが、いやぁ、一人暮らしの男子はこういうところで栄養取らないと駄目ですから、周りにどう思われようと!皿からボタボタ汁がたれていようとなんのその!

食べました。

久しぶりにステーキ、ローストビーフ、グラタン、カブ、炊き込みご飯、筑前煮食べました。。

美味しかった・・・。

あと2週間はこの味を反芻しながら生きていけます。

ちょうど、JAAJのN先生ご夫妻もコンサートに来られていて、ご好意で大学まで送っていただけることになりました。

送っていただく道中で、家で一杯いかがですかとお誘いいただいたので、厚かましくもお邪魔させていただきました。

やっぱり、企業の方のお家は広い、きれい、豪華!!

N先生のご主人がシングルモルトがお好きで、たくさんお持ちだったので、ほぼ全て味見をさせていただきました。すいません。

昔はもっと遠慮深い人間だった気がする・・・。

久しぶりに美味しいウイスキーいただきました(/_\)

この味を反芻しながら後1ヶ月は生きていけます・・・。

N先生といえば、ブログで毎回、愛犬ナコちゃんの写真をアップされていて、ついにそのナコちゃんにご対面することができました。

せっかくなので、写真を撮ってブログに載せようと思ったのですが、相手は犬。なかなか止まってくれません。

おーーい、ナコちゃーーん、こっちを向いてっ!!

なこ?
ナコちゃーーん!!




なこ??
こっちを・・・


ナコ
ナコちゃ・・・



なこ!!
ナコちゃんです。

N先生、ごめんなさい。
まともな写真がありませんでした m(_ _)m



会議とタクシー   
本日、出勤してみると私の机の上にメモがありました。

「3時から学部長と会議があります」

5時からJAAJのクラスがあるので、3時半には大学を出たかったのですが、仕方がないので出席。

アジア言語学科の先生方+学科長と学部長の顔合わせのはずだったんですが、学部長、別の会議が入ったため出席できず。

何のための会議なのか・・・。

しかも、韓国語、中国語といった諸言語は「学科」なのに対して、日本語は「語学コース」です。

おまけに、他の言語の先生方はみなphdホルダーなのに対して、こちらはただ日本人。

ものすごく場違いな会議です。

ちなみに会議で使われる言語は英語とアラビア語です。

アラビア語ができる先生もいますが、できない人が大半で(私もできない組です)、議長を務める学科長は話す人によって、英語とアラビア語を使い分けていますが、たまにごっちゃになったりするようで、思い切りアラビア語で話しかけられ「???」となりました。

会議の重要項目は英語で説明してくださるんですが、いかんせん日本語コースとは関連が薄いので自然上の空で聞いてしまいます。

学科長:11月9日は選挙で休みなので、中間試験はその日ははずしてください。

私:(心の声) もう終わってます・・・(´Д`)

学科長:授業に遅れてくる先生がいるということで問題になっています。授業ができない、間に合わない場合は連絡をするようにしてください。

私:(心の声) 普通遅れていかんだろう・・・(´Д`)

学科長:契約が新しくなって、来月から電気・水道代が大学もちになります。

私:(心の声) マジでっ!!Σ(゚д゚)


自分に関連する話題だと不確かな言語でも聞く気なる、といういい例ですね!


で、案の定、会議は4時前ごろまで続き、急いで大学を出たものの、タクシー全然捕まらず。

30分以上は立ってましたね。

おかけでJAAJに着いたのは、授業開始時刻5時ジャスト。

上で思いっきり、「普通授業に遅れていかんだろう」と書いたばかりですが、遅れました。

ごめんなさい。

ちょうど、T先生がJAAJに用があって来られていて、私がコピーやらしている間を繋いでくださいました。

T先生、ありがとうございます!

                              
         
    
                        
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。